車買取一括査定依頼後、電話着信の嵐が来る

一括査定サイトには多くの買取業者が登録されています。
一括査定サイトから送られた査定以来はすぐにこうした業者に行き渡ります。
みんな自分達が車を買い取りたいと思っていますから、ここからがレースの始まりです。

できるだけ早く、他社よりも先に交渉に入らねばなりません。
何故なら最初にコンタクトを取れた業者に売る確立が多いからです。
査定依頼を受け取った買い取り業者達は、我先にと電話をかけてきます。
一括依頼送信後、すぐに信じられないほど電話が鳴り始めるのです。
10件を越える業者から立て続けに電話がかかってくることは想定して置かなければなりません。

あとはその電話攻勢を受けても問題のない電話番号を使うことも重要です。
うっかり勤め先の電話番号なんて使った日には、大変な事になります。
お手軽で便利なネット車買取一括査定ですが、こうした一面を知らないまま利用すると大変な思いをする方もいらっしゃいます。
特に電話攻勢は時間も取られますし、十分な心構えをした上で臨みたいものですね。

 

自動車保険にご加入

最近は特約で弁護士費用というものを付けられることをご存知ですか?
自動車保険にご加入を検討されている方は是非、参考にしてみて下さい。
自動車保険にご加入されている方は、ご自身の保険契約にこの特約が付帯されているかどうか、今一度、ご確認下さい。また、
これから自動車保険にご加入される方は是非、この特約を付帯されることをお勧め致します。
いざ問題が起こらないとなかなか目を向けない物こそ時間があるとき、あるいは更新のはがきが届いたタイミングでしっかりと考えたい物です。個人的は最近のネット通販型の自動車保険は安くてしっかりとしたサービス内容だと思います。しかしネットはまだまだ面倒だと思っている人もいますが一度やってみると案外簡単なので検討してみても良いと思います。その際はぜひ弁護士費用特約のことも考えてみてください。

保険屋さんと話を進めて数日経つと今度はまた違う方から連絡がありました、保険の関係で事故当日の話を聞きたいのでどこかで直接会って話を聞きたいという事でした。
数日後ファミレスで1人の男性とお会いし、事故当日の事を色々と聞かれました。
全ての事に正直に答えているとその男性が「もうわかりました、あなたは大丈夫ですね。」と言われ、その方は保険屋さんが雇っている第三者機関から来ていて、色々と話を聞いたが、確認したかったのはただ一点、飲酒をしたかしてないか、それに関してウソはないかという事を実際にあった上で判断する、嘘を見破るプロのような方でした。
その方にも「保険屋さんの方には嘘はありません、という事で報告しておきますので。」と言われ、それから話は早めに進むようになり、トラック、タクシーの相手には10対0でこちらが責任を持つという事にして下さい、という話をし、もちろん少し渋られましたがなんとか飲んでいただき、相手方には車の修繕費、病院代全てをこちらの保険で負担させていただきました。
しばらくして相手の病院通いも終わり、これですべて終わりましたという通知が来て、無事円満解決する事が出来ました。

 

エステ脱毛か医療脱毛か

エステで脱毛?それとも医療機関?

医療脱毛とエステ脱毛
脱毛サロンと一口にいっても実は2種類の施設があるって知ってました?エステサロンが運営する会社と、医療機関が経営するクリニック(病院)があります。民間の企業で専門スタッフが脱毛の施術をしてくれるのがエステ、医師の免許をもったお医者さんが処置してくれるのがクリニックです。

大きな特徴は脱毛レーザーの出力の大きさです。エステ脱毛では出力が弱い光脱毛です。医療機関は出力の大きいレーザー脱毛です。なぜなら出力が大きいと、肌へのダメージも強く、もし万が一何かあったときに医学の知識を必要とするからです。またクリニックでは麻酔もうつことができ、痛みを和らげてくれます。どちらメリット、デメリットがありますが、レーザーの出力により次の3つに特徴が現れます。

値段が違う
エステ脱毛の方が圧倒的に安いです。初回無料や100円で気軽に受けられたりします。キャンペーンや特典も提供されているので、しっかりとチェックした上で予約をするようにしましょう。医療機関ですからどうしても高額になります。もちろん各種の保険はききません。医療行為にあたるため健康保険も効かない100%自己負担なのです。

脱毛サロンはどの施設よりも痛みが少ない!?

私はムダ毛を一つ残らず処理したくて、脱毛をしたいと考えていました。そして家のそばに脱毛サロンができると同時にそちらで脱毛を受けることにしたのです。今まで脱毛ができなかったのは、お金の問題じゃありません。脱毛サロンは料金設定がとてつもなく安いので、お金に問題はありませんでした。しかし、私はもう社会人なので脱毛に通う時間がそんなになく、脱毛サロンが自宅から2時間ほどかかる遠くにあったことで、脱毛をすることを諦めていたのです。ですから今回近くに脱毛おすすめサロンができて、すぐに脱毛を受けに行きました。

私が脱毛サロンに興味があったのはVライン脱毛が信じられない程安く受けられることを知ったからです。それまで私はVラインのムダ毛に困っていました。水着姿には自信があります。自分で言うのもアレですが、スタイルには自信を持っているのです。でも私は水着で彼とプールに行くことができませんでした。なぜならムダ毛が濃いと言う悩みがあったからです。これに悩んで私は彼とプールや海で遊ぶのをひたすら拒否しました。それで彼の機嫌が悪くなり、気まずい思いをしたのです。このままじゃダメだと思って、Vライン脱毛をする気になりました。
脱毛サロンと言う施設のことは前からチラチラ聞いていて、知っていました。でもVライン脱毛がこんなに安いとは思っていなくて驚きです。魅力的な脱毛プランを今まで見逃していたのです。でもこの機会に調べて、脱毛サロンでもVラインを脱毛できることを知りました。こうして脱毛オススメの施設も決めました。
最初に行ったときはスタッフの人に奥の部屋に連れていかれて、カウンセリングしました。ちょっとした脱毛の説明やプラン決めのようなものをします。強い勧誘らしきものはなく、かるーくオススメのプランを紹介してもらいました。そして私は迷わずに「Vライン脱毛のコース」を選びました。

それから数週間後、私はもう一度脱毛サロンへ行きました。Vラインは繊細です。だからこそ、ちょこっとした痛みはありました。我慢出来ない酷くはなかったので、そこまで怖がる必要はないでしょう。私はここに通ったおかげで、もうVラインの毛が本当に減りました。彼氏とプールや海に行けるようになったのもこの脱毛のおかげです。脱毛サロンは安いのに効果はしっかり感じられます。通って良かったなと思います。

土地売却、自然災害への備えと、購入後のライフスタイルを吟味しました

住居建設のため、土地を売却しました。場所は栃木県宇都宮市です。購入した物件は、宇都宮市の県道沿いにある物件で、いわゆる住宅地の中にある土地にくらべ、かなり割高な物件になりました。

物件売却にあたって大きくは以下の2点に注目して購入しました。

1.自然災害のリスクが低い
私は、もともと関西出身で、阪神大震災の被災者であり、東日本大震災時は宇都宮に在住していましたので、大きな災害に2度被災しています。この経験から、自然災害に比較的強い場所しか購入するつもりはなく、現在購入した土地は、平地で、震災時も大きな被害が出ていない場所であり、近くに学校もあるので、災害の被害に会いにくい場所にあります。

2.将来設計にミートした場所であるかどうか
私の場合、妻が美容室経営をやりたいという希望を持っていましたので、集客や利便性という観点と、自身は横浜勤務のため、新幹線通勤がしやすい場所、また将来子供ができても、通学などが問題ない場所であるかどうかを吟味しました。結果、県道沿いで駅まで渋滞なく行ける場所、また、市内のどこの学校に通学するにしても便利な場所をチョイスしました。

実際に購入の際に大変だったのは、やはり、予算=どこまでローンが組めるか、という話と、希望にあった物件が本当に見つけられるか、という点です。また、そういう物件を紹介してくれる仲介業者に出会えるかも重要だと思います。私の場合、知人に不動産業者がいたため、彼経由でたくさん物件を探しました。いいな、と思う物件があっても先約があったりして、実際に購入した土地と出会うまで、半年ほど時間がかかりましたので、焦らず落ち着いて物件を探しましょう。

また、ローンを組むのが難航しました。転職したてだったため、年収アップの転職だったのですが、ローン審査を申し込んだ2社のうち、1社からかなりシビアに見られ、結果的にローンは通ったのですが、かなり手続きに多くの時間を要しました。買い付け証明書の記入から実際の契約まで、かなり時間がとられてしまいましたので、不動産仲介業社
土地の売主、貸付る銀行まで、情報共有しておかないと、もめることがありますので注意してください。また、各種手続きに発生する手数料が、バカにならない金額になりますので、総予算を意識して、土地選びを進めてください。

店の前に停めていた電動自転車が消えた

今年初旬ごろ、店の前に置いてあった電動自転車が盗難に遭いました。店から出てきたら、自転車が消えていました。店の前には防犯カメラがなくて、店員に尋ねたところ、やはりカメラは設置していないようでした。

店舗内の別の駐輪スペースを探し、さらに近隣の駐輪スペースを探しました。しかし、見つからなかったため、盗難届けを出すことになりました。

最寄の交番では店舗の位置で管轄が少し異なるようで、もし見つかったら隣の町から連絡が入るかもしれないと話していました。

それから駅前まで行ってレンタル自転車ショップで、自転車をレンタルして、さらに自転車の行方を追ってみました。というのが、近くに乗り捨ててあることがあり、注意深く自転車をチェックしていると見つかることがあると聞いていたからです。もしくは、日数がかかるものの、見つかるときは近隣住人が自転車が乗り捨ててあることを連絡することがあるということです。

その日は見つからなかったから、仕方なく、自転車を一台購入して、レンタル自転車を返却しました。

後日出てくるかな、と期待はしていましたが、現在にいたるまで残念ながら出てきていません。露骨に電動自転車に乗っていたら、明らかにおかしいから、すでに半年~1年未満ほど経過していますが、いずれ見つかるかもしれません。しかしすでに諦めており、そのときに乗り換えた自転車に現在も乗っています。考えてみれば、電動自転車のほうが高価な自転車で乗りやすいから、戻ってくればとは思っています。

この事件の行方を追って、いずれ盗人が見つかるかな、と思っていましたが、現在でも見つかっていないようです。もう数年経っているし、逃げ切ったということになると思います。当時、防犯カメラがあったのかどうか知りませんが、おそらく作動していなかったのではないか、と考えられます。もしあれば解析することが可能になるし、有力な手がかりになるはずです。

その店はチェーン店で、とくに何事もなかったかのような様子をしていました。しかし、しばらくすると店員が総入れ替わりして、ヤンキーっぽい格好をした人たちが店員になりました。金髪のロンゲ、ちゃらちゃらしたネックレスをつけているといった人たちです。店内ではレジのところでぺちゃくちゃしゃべっており、連れまで連れてきているような感じでした。急にこうなったから、それまでの店舗の雰囲気が崩れ、もしかして犯罪対策かも、と思えました。

防犯カメラのVision

 

小児も在宅医療を必要としている

在宅医療や訪問看護というと、一般的には高齢者をはじめとした成人が利用するイメージですが、私の場合は少し違います。
うちの甥は、生まれつき障がいがあり、体が不自由なのでほぼ全介護状態です。

小さいうちは家族でケアしていて何とか日常生活を送れていたのですが、小学校に入るころから身長も体重も大きくなり、また下に兄弟が生まれたことにより、姉一人でケアをするには限界がきていました。

いつも介護している姉の方が腰を痛めたりして通院を余儀なくされる始末。また、生まれた病院への通院も大きい病院というメリットはありますが、ちょっとした体調不良くらいで車いすに乗せ、荷物たくさん準備し、下の子の手を引き受診するには重労働です。

そうでなくとも、身体がなかなか自分で動かせないため、変形を防ぐために毎週小児リハビリに通院したりと、家族の負担は増すばかり。
何か手伝えるときは行くのですが、もういっぱいいっぱいになっているのは目に見えていました。

ところが、小学校に入った頃、近くの小児科が訪問医療も必要に応じてするということになり、大きな体調不良でない場合は自宅に来て診療してもらえることになりました。
これは、家族にとって大きな変化です。

また、週3日、訪問看護ステーションの看護師パートさんが自宅に来てくださり、入浴を手伝ってくれたり、毎日行う医療的ケアを訪問の時間内でなるべくしてくださるようになりました。
ちなみに、残りの2日は、ホームヘルパーさんが来て入浴介助してくださり、今、家族だけでケアするのは週2日で済むようになりました。

姉は本当に助かると心から感謝しています。

看護師さんやヘルパーさんが来てくださったからといって、姉がどこかにでかけるわけではなく、一緒に自宅内にいるのですが、1日の中で甥の入浴1つ、検温1つ手伝ってもらうだけでずいぶんと気持ちが楽になるんと見ていて痛感しました。

また、体調を崩したときにすぐ訪問してくださるかかりつけ医の存在は、日常を送る中での支えとなっています。

小児科で訪問診療をされているところはまだまだ少ないと思いますが、甥のように本当に必要としている子ども、家庭はたくさんあります。

今後、もっと小児科の訪問診療が普及することを心から願っています

 

葬儀の日の車のトラブル

人が亡くなったりするときには不思議なことが起こると言いますが、父親の葬儀の時にそれは起こりました。
父親が亡くなって告別式の朝、私の自宅から実家までの車で30分の距離を走っていたところ、坂道のカーブに差し掛かると、突然、異音がしてハンドルが効かなくなりました。最初はタイヤがパンクしたのかとも思いましたが、走る感じはそうではありません。ただ、とにかく告別式まで時間がなかったので、ハンドルをだましだまし操って、なんとか実家までたどり着きました。
そして、車を降りてみて驚いたのは、完全に車が正面から見て左に「ひしゃげて」偏っていたのです。
これは完全に車軸が折れているな、という感じでした。
そこで、当初の予定では実家に集合して、そこからまた寺まで全員で移動することになっていましたが、私の車は到底無理なので、そこに乗り捨て、弟の車に便乗して、寺まで行きました。
そして葬儀がすべて終了した後で、改めて近所の自動車修理工場に連絡をして、車を引き取ってもらい、修理を頼みました。やはり、前輪の車軸がポッキリと折れていたと報告を受けました。そしてその状態で、よく運転してきたと驚かれました。
葬儀や人が亡くなった時に不思議なことが起こるとよく言われますが、その葬儀の当日にこのような事故というかトラブルが起こった、というのが何とも不思議です。そして場合によっては大事故になる可能性もあったのに、それにはならずに何とか無事に目的地にたどり着いた、というのも不思議でした。
いずれにしても車軸の修理には15万円かかり、その後もその車には乗り続けました。

またトラブルが起こっても困るので保険に入ることにしました。

保険には様々な種類があります。自動車保険の他にも生命保険や火災保険、老後に受ける介護保険等々…。上手に活用すれば長い人生において非常に役に立つものばかりですが、保険の内容を本当に理解している人は少ないと思います。いざという時に困らない為にも、保険更新時には自分の保険内容について考え直していきたいものです。きちんと内容を理解すれば、本当に必要な内容で構成することができ、少ない出費で充実した補償が受けられるのですから…。

一方、ある程度の補償でよいならば、人身傷害保険のみ付帯でも構いません。

そして保険だけではなく車検の整備の時に、きちんと点検しておくことが大事だと思います。急な用事のときにクルマが動かないでは困ってしまいます。日頃の心がけが必要です。

 

 

カードローンかキャッシングか

提携ATMでいつでも利用できるカードローン

融資を受ける際に借り入れのしやすさを重視してカードローンを選択される方もいらっしゃると思いますが、全国のコンビニエンスストアの提携ATMや銀行ATMなどを利用してお金をお芦雪というのは、利用者にとって、いつでもお金を準備できるという大きな安心感につながるものであると思います。
今ではWEB上で融資の契約を完了できるカードローンキャッシングも多くなってきておりますので、インターネットが出来る環境ならすぐに申込みをすることができますし、融資契約が完了すればそのまま提携のATMへ行ってお金を下ろすことができるという機能性も優れておりますので、お金が緊急で必要な場面においても非常に頼りになる存在であると実感することができます。
従来までですとカードローンやキャッシングを申し込む際には審査で時間がかかってしまうということもありましたが、最近では審査もコンピューターを利用した自動の与信審査が活用されるようになってきており、最短ですと30分前後あれば回答を得ることが可能になっております。カードローンのおすすめので、時間を消費してしまうというストレスから解放されるというメリットも持っております。
また、インターネットバンキングなどのサービスを利用されている方であれば、銀行口座への即日振込に対応しているカードローンやキャッシングもありますので、振込融資を活用することですべて自宅のパソコンやスマートフォンで完結するということも可能になっています。

止めておけばよかった二つ目のキャッシング

今から一昔ほど前、私は生まれて初めてキャッシングを利用しました。その時の利用枠は30万円でした。最初から全額の30万円を借りたので、あとはひたすら返済に励みました。その返済も順調であり、あっという間に半分近くを返し終えました。
ところが、やむを得ない事情によって、もう30万円のお金が必要になりました。今のキャッシングでは、せいぜい15万円くらいしか借りられませんので、必要なお金の半分しか手に入りません。そこで業者に増額申請をしました。しかし、残念ながらその審査には落ちてしまいました。
そこで私は、思い切って新たに別の会社のキャッシングを申し込むことにしました。複数の貸金業者からお金を借りるのは、何だか多重債務者になってしまうようで抵抗があったのですが、しかし背に腹は代えられません。申し込み手続きをして、審査にも通って、新しく30万円の利用枠のキャッシングを手に入れました。